Jan 16, 20078:59 PM
プロジェクト作文- 「夏休み」
皆さんこんばんは~!
先学期は、私は社会問題について書かないで、日本で過ごした夏休みについて書きました 。
夏休み、一ヶ月半ぐらい日本に行って来ました。
いろいろな経験をするために、九州大学の夏のプログラムに参加しました。
大学で日本語や、歴史や、文学を勉強しました。
九州の福岡で、一人でアパートに泊まりました。
狭かったですが、天神(てんじん)から近かったので、買い物にとても便利でした。
天神は福岡のオーチャードみたいなところです。

でも、アパートの家賃は、高すぎると思いました。
3週間アパートに泊まって、6万円もかかりました。
そして、電話代、水泳代とガス代も払わなければなりませんでした。
夏の時、日本でいろいろな祭りがあります。
例えば、やまかさ祭りです。
やまかさ祭りは、くしだ神社で午前4.59に始まりました。
おみこしを運んで、男の人は一緒に走りました。
祭りに人が大勢いましたから、帰るとき、いつも人々にぶつかって、歩きにくかったです。

八月一日は、花火祭りです。
ゆかたはちょっと着にくいと思いました。
私は着なかったのですが、友達を手伝ってあげました。
花火祭りは、8時から9時まででした。
空を見てばかりいたので、首が痛くなりました。

ホストファーミリが親切にしてくださいました。
親切にしすぎました。
たとえば、私と友達を野球の試合に連れて行ってくれたり、毎日おいしい料理を作ったりしてくれました。
ホストお姉さんはHello Kittyランドに遊びに連れて行ってくれました。

ホームステイファミリーは、3人います。
64歳のお父さん、61歳のお母さんとお姉さんです。
お父さんとお母さんは、年をとっていても、まだ元気です。
お父さんは、一週間に2,3回スポーツクラブへ行っています。
お母さんは、フラダンスと刺繍(ししゅう:embroidery)をしたり、いつも友達と遊んだりしています。

最後は、お姉さんは私と友達を 天神のニューハーフクラブへ 連れて行ってくれました。
ニューハーフは、男の人が女の人になった人という意味です。
そのニューハーフクラブの名前は、「あんみつ姫」です。
毎月、新しいショーが行われて、テーマが変わります。
この時のテーマは、「Aquarium」ですから、みんな魚や、たこの衣装(いしょう:costume)を着ました。
ハジャーでした!